| 昭和56年4月 |
清田富士夫弁護士【昭和53年弁護士登録】が、北区西天満3丁目の千代田ビル別館において、個人で法律事務所を開設。 |
| 昭和58年4月 |
橋本頼裕、松尾敬一両弁護士【いずれも昭和55年弁護士登録】は、パークビル中之島803〜805号室において、共同の法律事務所を開設。 |
| 昭和58年9月 |
山田俊介弁護士【昭和53年弁護士登録】は、昭和58年9月に、同パークビル中之島504号室において、個人で法律事務所を開設。 |
| 平成4年1月 |
上記3つの事務所を合同して、大阪中央区船越町1丁目のレナ天満橋ビル7階で『ふじ総合法律事務所』を開設。 |
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竹内定夫公認会計士は、昭和50年公認会計士二次試験合格後、外資系会計事務所の「クーパース&ライブランド会計事務所(現在はプライスウォーターハウス・クーパースとなっている)」に約8年間勤務の後、竹内公認会計士事務所を大阪・淀屋橋にて開設、また「監査法人はるか」の代表社員。 |
| 平成11年4月 |
上記ふじ総合法律事務所と竹内公認会計事務所が合同して、 現在地において『ふじ総合法律会計事務所』を開設。 |
| 平成12年10月 |
当事務所の勤務弁護士であった田中俊弁護士が新しくパートナーとして経営に参画。 |
| 平成13年4月 |
田島義久法律事務所と合併し、同事務所を主催していた田島義久弁護士が新たにパートナーとして当事務所の経営に参画。 |
| 平成14年7月 |
築地雅樹、築地宏明の両公認会計士が新しく会計部門のパートナーとして参画。 |
| 平成14年12月 |
事業再生部を発足。 |
| 平成15年春 |
米国ニューヨーク州・イリノイ州他2州の弁護士であるノーマン・ロバート・ソルバーグ外国法事務弁護士とニューヨーク州の弁護士である村井豊行政書士が参画、国際法務部門を創設。 |
| 平成15年秋 |
当事務所の勤務弁護士であった中尾貴則弁理士・弁護士が新しくパートナーとして経営に参画。 |
| 平成15年10月 |
亀井廉幸公認会計士が会計部門のパートナーとして参画。 |
| 平成15年10月 |
東京ふじ総合法律会計事務所(池田道夫・中里妃沙子)を発足。 |
| 平成16年夏 |
亀井廉幸公認会計士が中国の上海に「中国事業室」を開設。 |
| 平成19年1月 |
清田冨士夫弁護士、青木理恵税理士、中尾貴則弁護士、神原亜子弁護士、田中俊弁護士が当事務所から独立して別事務所(清田冨士夫弁護士、青木理恵税理士、中尾貴則弁護士、神原亜子弁護士は「きよた総合法律会計事務所」、田中俊弁護士は「エヴィス法律会計事務所」)をそれぞれ創設。 |